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FAXにしかないメリット・いいところ

【月のFAX回数】5〜10回32歳・女性

うけとったFAX紙から文字やイラストなどが見えると、声やメール文だけでは伝わりにくい、やりとりする相手の『あたたかさ』を感じられる気がします。今後も、全ての人に使いやすく、愛される媒体として使用を続けていきたいと感じています。スマホやパソコンをうまく使いこなせない世代に向けて、より簡単な通信手段として「紙に書いてボタンひとつで送るだけ」という機能をわかりやすく浸透させてほしいと思います。

【月のFAX回数】5回42歳・女性

メールやラインのほうが手間がかからず手軽ですが手書きの文章が送られてくることで暖かい気持になるところはFAXのいいところだと思います。相手の事を考えて文章を書きそれをFAXで送ることは日本人ならではの温かさの象徴なのではないかと思うのでできる限りFAXは使い続けたいと思っています。コピー機のようにサッと紙をいれることができればより使いやすくなると思います。

【月のFAX回数】6回50代・女性

メールは、送付したときにその場にいたとしてもすぐに読んでもらえるとは限りませんが、FAXの場合は、文面が見えるのでその場で読んでもらえる確率が高いと思います。できれば、カラーデータも送れて、受信側もプリンターなみの解像度があれば、写真なども送れて便利です。

【月のFAX回数】540代・男性

FAXだと手書きで対応できるところが良いと思う。いまでもFAXを使っているところは、主要な業務を実行している人が年寄りであることが多い。いま、若い人たちはFAXなどほぼ使わないだろう。FAXは紙が必要だし、データだけでよいなら、ワープロソフトや組版ソフトを利用して、PDFやDVI形式などにすればよい。

【月のFAX回数】5回40代・男性

紙で来るということですね。やっぱり電子系より見やすいという世代は存在します。あとはメールと違い個人宛でなく組織宛にプッシュ通知で届いたことを知らせることができるので、メイン担当者がいなくてもその組織に内容が伝わるのは良いと思います。

【月のFAX回数】2~3回40代・女性

昔務めていた職場ではセキュリティの問題で、特許情報等機密事項は必ずFAXでと言われていました。なので、FAXでと指定される限り、使い続けると思います。パソコンと違って起動に時間もかかりませんし、ソフトを立ち上げる手間もありません。FAX番号を入力するだけで相手に送れるので、スピードだけであればFAXの方が便利だと思います。

【月のFAX回数】5回ほど40代・男性

良いところも何も紙媒体で連絡をするりゆうがありません。使い続けることはないと思います。Wi-Fi電波などを使い髪の素材自体を生成できるような技術が発達すれば利用価値があるかもしれませんが、そもそも紙媒体自体もうなくなるでしょう。改善の意味はないと思います

【月のFAX回数】1回34歳・男性

あくまで、個人的な意見ですが、お薬を病院で処方されているので、医療機関などでは、ないと困ると思います。

【月のFAX回数】2回40代・女性

FAXをダサいという方がいるのは知っていますが、メールが電子情報なのでやはり紙ベースでやり取りできるFAXは素晴らしいと思います。メールはかなりパーソナルなものですが、FAXはその場で情報を共有できます。手書きのイラストも文字も送ることが出来るので、封筒がない手紙のようなものですね。またいつも使っているパンの注文のようなものも、家族で一覧を見ながら選ぶことができるので、やはり共有できる、紙として残るというのが私にとっては便利だと思う点です。何でもWebやメールにするのではなく、高齢者にも比較的使い易いFAXはある意味文明の利器かと思います。一人暮らしをしている時、会社から帰ったら友達や家族からFAXで「お誕生日おめでとう」と、手書きのメッセージが届いていた時にはとても嬉しく、ホッとしたのを覚えています。それはメールよりもずっとほっこりできたお便りでした。なので私はこれからもFAXを使っていくつもりです。

【月のFAX回数】10回30代・女性

まず安全性がたかいとところです。メールなどはウィルスなど内容をみられてしまう危険性がありますが、FAXにはありません。また高齢の方でも使い方が分かりやすいと思います。紙が再利用できればいいなと思っています。

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